ポイント(マイルが最速で貯まるクレジットカード優待申込について

今このページを見ているあなたは、きっと私の動画を見て、

「自分も効率よくポイントやマイルを貯めたい。」
「マイルを貯めて毎年ハワイに行きたい!」
「半年に一回でも家族でお得に旅行に行きたい!」
「親に旅行をプレゼントしたい!」
「物販ビジネスを始めてみたい。」

・・・

こういった思いを抱いているのではないでしょうか?
そんなあなたに今回スペシャルなご案内です。

今回特別に4枚のクレジットカードをご紹介致します。
いずれのカードもショッピングの枠が最大まで行くとなんと「ほぼ無限」まで広がる上に、貯まるポイントでANA、JALを最大限に活用できて、かつその貯まる速さが早いカードとなります。

これらのクレジットカードはいずれもゴールドまたはプラチナレベルのクレジットカードなので、webからの申込みではかなり審査に通るのは難しいクレジットカードですが、今回特別なルートで申し込みができる権利をプレゼント致します!!!

※審査に必ず通るということをお約束するものではございません。
予めご了承下さい。申込みは必ず一番下のフォームよりお申し込みくださいね。それぞれのカード会社のページからの申込みは通常のWeb審査となっていまいますので。

 

優待申込みカード①

まず始めにご紹介するのは

「アメックスビジネスゴールドカード」

詳細はこちら

申込みは必ず一番下のフォームよりお申し込みくださいね。それぞれのカード会社のページからの申込みは通常のWeb審査となっていまいます。

 

 

こちらのカードの特徴としては、何と言っても溜まったポイントで変えられる航空会社のマイルの種類が圧倒的に多いカードとなります。
ANAはもちろんの事、動画の中でもお話した、British Airwaysやデルタ航空などのマイルも貯められます。

それからこちらのカードはビジネスカードでもありますから、当然法人口座からの引落しもできますし、限度枠は広がりやすいカードとなります。
デメリットとしては以下のSPGの説明の中でも書いてますが、マイル交換率が若干改悪したことですね。。。

年会費:31,000円+消費税

 

優待申込みカード②

「MarriottBonvoyアメックスプレミアムカード」

 

本カード最大の特徴、それはカード入会と同時に「マリオット系ホテル&リゾート」の上級会員資格「ゴールド会員」が提供されることです。
SPGゴールド会員になるためには通常、「1年間に10滞在以上、または25泊以上」利用する必要があります。
この「マリオットホテル修行」を一切せずに、このカードに入会するだけでゴールド会員の資格を得ることができるんです。

このMarriottBonvoyアメックスは「ホテル界最強の必携クレジットカード」と言い切れると思います。
「マリオット ゴールド エリート」になった瞬間、五つ星ラグジュアリーホテルブランド「ザ・リッツ・カールトン」のゴールド会員としても扱われることになります。
2018/8にSPGはマリオットグループと完全統合をしており、29ブランド6,700軒のホテルが傘下に入っています。

 

ご参考:スターウッド・ホテル&リゾート

ゴールド会員だと・・・

  • 宿泊の支払い1米ドルごとに3ポイント獲得
  • 午後2時までのレイトチェックアウト
  • お部屋のアップグレード(コーナールーム、より高いフロア、より良い眺めなど)
  • などなど。。。

そしてすごいのが、なんとこのカード持つと1年更新ごとに世界各地のマリオット系ホテルおよびリゾートでご利用いただける一泊一室(2名様まで)の無料宿泊特典(50000ポイント)がもらえます。
これあれば実質年会費無料と同じです。だってウェスティンとか、シェラトンに年に1回タダで泊まれるわけですからw

マリオットポイントをマイルに交換

このカードで貯まるマリオットポイントは航空会社のマイルに交換することができるのですが、交換できる航空会社はJALやANAはもちろん、世界各国の40社以上にも及ぶエアラインのマイルに交換することができます。
しかもスターポイントからマイルへの交換をした場合、ボーナスポイントを獲得することができます。

このクレジットカードとして決済すると、アメックスポイントではなくマリオットのポイントが付与されます。還元率は、100円につき3ポイントの付与です。

この3ポイントですが、使い方は様々なのですが、まずは気になる人が一番多いであろう航空会社へのマイル移行に関して解説しておきます。ANAやJALの航空会社のマイルに移行することができ、

3,000ポイント=1,000マイル

での移行が可能です。

つまり、3ポイント=1マイルの価値があるので、

還元率は100円=3ポイント=1マイルの1%

ということになります。

が、実はここにボーナスポイントが加算されるんです。

ポイントを航空会社のマイルへ移行する際に60,000ポイントまとめて移行すると、本来は20,000マイルだが、なんと5,000マイルが追加ボーナスとして加算され、25,000マイルになります。25%増量なんですね。

つまり、元々のマイル還元率1%が、還元率1.25%になるということです。

還元率が、かなり高いクレジットカードなんです。

マイル交換条件比較!アメックスゴールド vs MarriottBonvoyアメックスプレミアム

参考にアメリカン・エキスプレス・ゴールドカード(通称アメックスゴールド)とMarriottBonvoyアメックスプレミアムとで、マイル交換の条件を比較してみましょう。以下の表でマイル交換性能を比較整理してみましたのでご覧ください。

アメックスゴールド MarriottBonvoyアメックスプレミアム
交換費用 年間5,000円+消費税 無料
対象航空会社 15社 40社以上
交換比率 1対0.8(ANAは1対1) 1対1.25(1回の20,000スターポイント交換毎に5,000マイルが加算される)
交換例(ANA) 20,000ポイント=20,000マイル(交換上限年間80,000マイル) 60,000スターポイント=25,000マイル(交換上限無し)
交換例(JAL) 交換不可 60,000スターポイント=25,000マイル(交換上限無し)
交換例(British Airways) 20,000ポイント=16,000マイル 60,000スターポイント=25,000マイル(交換上限無し)

上記の表をご覧いただくとお分かりの通り、MarriottBonvoyアメックスプレミアムのマイル交換条件はアメックスゴールドと比べて圧倒的にメリットが高いです。
アメックスゴールドは2017年4月1日より、ANAを除く航空会社14社の交換比率が1:0.8になりました。
これによりアメックスゴールドとMarriottBonvoyアメックスプレミアムのマイル交換におけるメリットの差はさらに開いてしまったわけですね〜。

もちろんアメックスゴールドだけでなく、国内で発行される国内のどのクレジットカードと比べても、マイル交換のフレキシブルさおいては最強クラスと言っていいのではないでしょうか。
そんな素晴らしいMarriottBonvoyアメックスプレミアムも優待審査で申込み可能です。

年会費:49,500円(税込)家族カード1枚無料

 

優待申込みカード③

次にご紹介するのは

「セゾンプラチナ・ビジネス・
アメリカン・エキスプレス・カード」

詳細はこちら

申込みは必ず一番下のフォームよりお申し込みくださいね。それぞれのカード会社のページからの申込みは通常のWeb審査となっていまいます。

 

こちらのカードの特徴としては、貯まるポイントが2つあり、1つは様々なポイントやギフトに交換できる、永久不滅ポイント。

もう一つはJALのマイルです。
JALマイルを貯めるプランにすると年間15万マイルまでは自動でマイルが貯まっていき、それを超えると、自動的に永久不滅ポイントがたまっていきます。

永久不滅ポイントからANAマイルに変換することも可能です。
またセゾンですから支払いサイクルが長いというのも物販で使う上で最大のメリットとなります。

それからプラチナなのに年会費がやすいというのも特徴ですね。
こちらのカードはビジネスカードでもありますので、当然法人口座からの引落しもできますし、限度枠は広がりやすいカードとなります。

年会費:20,000円+消費税

※こちら今なら初年度無料ですのでとってもお得です。

 

優待申込みカード④

次にご紹介するのは

「ラグジュアリーカード(チタン、ブラック、ゴールド

詳細はこちら

申込みは必ず一番下のフォームよりお申し込みくださいね。それぞれのカード会社のページからの申込みは通常のWeb審査となっていまいます。

 

こちらのカードの特徴としては、何と言っても国際ブランドがMasterカードであり最上位の「World Elite」ランクが付与されます。
日本には、ラグジュアリーカード以外に、World Eliteのカードはありません。
カードは金属製となっており、21gの重量感とステータス感を味わえる1枚になっています。

・24時間365日のコンシェルジュサービスの利用
・ホテルや空港での上級会員資格
・新生銀行のプラチナ会員資格

ラグジュアリーカードを取得するだけで上記のような特典があります。
また付帯補償も手厚く付帯しているので、海外旅行はもちろん国内の旅行も安心して優雅に満喫できる1枚となっています。

そしてこのカードは法人口座の設定も可能ですので先々法人化を見据えている人にももってこいとなります。
また物販で重要な枠ですが、こちらはなんと事前入金サービスがございます。利用限度額は保有しているキャッシュまで上がります。
ラグジュアリカードが指定している口座に振り込めば、振り込んだ金額まで限度額に関わらず利用できるようになります。

ポイントは月間利用金額1,000円ごとに2~3ポイント付与されるのが基本となります。1ポイントの価値は5円なので、基本還元率は1.0%~1.5%です。

ゴールドカード:1.5%(月間請求合計金額1,000円につき3ポイント)

ブラックカード:1.25%(月間合計1,000円につき2ポイント+利用明細ごとに2,000円あたり1ポイント)

チタンカード:1.0%(月間請求合計金額1,000円につき2ポイント)

実はLuxury Cardは高還元のクレジットカードでもあり、ザクザクとポイントを獲得できます。

 

ポイントの主な交換先は以下の通り

交換先アイテム名 ポイント数 交換先 交換レート 交換単位・備考
フィラディスワイン
お買い物クーポン
100pt 1,000円分 1pt→10円 600pt
キャッシュバック 200pt 1,000円分 1pt→5円 200pt
JALマイル 200pt 600マイル 1pt→3マイル 200pt以上
100pt単位
ANAマイル 200pt 600マイル 1pt→3マイル 200pt以上
100pt単位
ハワイアン航空のマイル 200pt 600マイル 1pt→3マイル 200pt以上
100pt単位
ユナイテッド航空のマイル 200pt 600マイル 1pt→3マイル 200pt以上
100pt単位
dポイント 200pt 1,000pt 1pt→5円 200pt以上
100pt単位
スターバックスカード
へのチャージ
200pt 1,000円分 1pt→5円 200pt以上
100pt単位
ANA SKY コイン 200pt 1,000円分 1pt→5円 600pt
App Store & iTunes コード 200pt 1,000円分 1pt→5円 200pt
Google Play ギフトコード 200pt 1,000円分 1pt→5円 200pt
PeX 200pt 10,000pt 1pt→5円 200pt以上
100pt単位
Amazonギフト券 600pt 3,000円分 1pt→5円 600pt
nanacoギフト 600pt 3,000円分 1pt→5円 600pt
EdyギフトID 600pt 3,000円分 1pt→5円 600pt
JCBギフトカード 650pt 3,000円分 1pt→4.61円 600pt
クオカード 650pt 3,000円分 1pt→4.61円 600pt
図書カードNEXT 650pt 3,000円分 1pt→4.61円 600pt
JTB旅行券 650pt 3,000円分 1pt→4.61円 600pt
フィラディスワイン
お買い物クーポン
1,000pt 11,000円分

 

※JALマイルへの交換は年間上限45,000ポイント、ANAは上限なし!

もちろん年会費は経費計上OK!

 

年会費:

チタン50,000円+消費税

ブラック100,000円+消費税

ゴールド200,000円+消費税

 

優待申込みカード⑤

最後にご紹介するのは

「ダイナース・プレミアム

申込みは必ず一番下のフォームよりお申し込みくださいね。それぞれのカード会社のページからの申込みは通常のWeb審査となっていまいます。

 

こちらのカードの特徴としては、何と言ってもポイントの還元率です。
どこのカードも大体100円=1マイル貯まるのが普通ですが、

なんとこちらのカードは100円=1.5マイル貯まり、ANA含む様々な航空会社のマイルが無制限に貯め続けられます。
この還元率はどのクレジットカードをも凌ぐ日本でNo.1の還元率といえます。

またステータスとしても抜群の威力を発揮します。最高峰のブラックカードと言っても過言ではない実用性とステータス性を兼ねそろえています。
基本的には通常のダイナースカード(アメックス・ゴールドと同等ステータス)を持っている人に送られてくるインビテーションからでないと審査どころか申込みすら受け付けてもらえないこともあるそうです。
大手会社の役員でも審査には通らないこともあると聞きます。

さらに先々法人化を考えている個人事業主様、またはすでに法人口座をお持ちの経営者様においては、税別2000円で経費決済専用カードの「ビジネスアカウントカード」を追加することができます。
ビジネスアカウントカードは、法人代表者の方はもちろん、法人格を持たない個人事業主やフリーランスの方でも申込みをすることができます。

個人用の本カードと完全に支払いを分けて経費管理をすることができますので、経理処理を簡素化することができるだけではなく、決済口座を分けて完全に支払いを本カードと別に設定することが可能です。
毎月の利用明細書も本カードとは別の明細書が発行されますので、事務処理を効率化することができ、税務申告の際の手間を省くことができます。
ビジネスアカウントカードには、ビジネスアカウントカード専用のETCカードを5枚まで無料で追加することが可能ですので、ビジネスにお使いの車の経費管理に役立ちます。

 

そんな最強カードを今回特別ルートでご紹介させていただきます。

年会費:155,000円+消費税

 

まとめ

いかがでしたか?

私は実際この5枚のクレカを駆使してポイントをえげつない速さで貯め、それをマイルに変えています。
年会費は少々高いですが、1マイル=1.5円の価値があると言われてますので、⑤のカードでは毎月100万カードを切れば、毎月1万5000マイル貯まり、現金の価値で2万2500円貯まるのと同じです。

つまり8ヶ月で元が取れてしまいます。

また物販を始めればこの年会費も経費として計上できるので、実質タダで持っているのと同じで、それでいて脅威の還元率を手に入れることができてしまいます。

 

ぜひ物販を始めてみようという方、物販を始めたけどクレカの枠が少ないという方、この機会にお申込みお待ちしております。

 

申し込み方法

以下登録フォームよりお申込みいただけます。

申込後、数日中に担当者より、

メールまたはお電話でご連絡差し上げます。