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自分を表現出来る!?週末起業

ビジネスマインド 起業
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日本の今を取り巻く現状・・・崩壊する終身雇用

日本の企業の終身雇用も、今は昔の話となりつつあります。
会社側も出来ればしたくないリストラですが、止むを得ず大量のリストラも余儀なくされています。

会社側は、自ら率先して会社を辞めてくれないか、密かに個人で起業でもしてくれないかと期待しても、なかなかそんな期待に応えてくれる社員も少ないのが現状です。
社員にしてみれば、それは高いリスクを背負い込むことが明らかだからです。

会社員でいることがどんなにつまらなくても、そこでじっとしていればしっかり毎月、収入が確保されていくのです。
それが起業したばかりに、一転して何も出来なければ無収入となってしまうのです。

しかも仕事だけでなく、従来は会社でしてくれた税金の申告などの雑用をも誰もしてくれなくなります。
日本の会社員は会社が大企業であっても将来はどうなのか、不安は拭いきれません。

現実にリストラされた同僚や上司も目の当たりにしていては、明日は自分かもしれないと思っても仕方ないのです。

減る収入、増える支出

給料のベースアップもアップどころではなく、ボーナスや退職金まで減る一方の会社もたくさんあります。
どこまで生活を切り詰めることになるのか、そればかりが頭に浮かぶようでは気分も冴えたものではないでしょう。

これでは日本も終焉かと思えば、世界的に見ればそうでもなくそれが世界の標準レベルでもあるのです。
世界の厳しい経済情勢に日本も組み込まれてしまうのは、グローバルなトレンドとして変えられないのかもしれません。

さらに話は会社内の状況に留まらず、国の政策にも影響が出ていて、給料から天引きされる所得税も上がる一方になっています。
社会保障もまた例外なく資金繰りも厳しくなっていて、保険料の増額として少しずつ一人当たりの負担を重くのしかけています。

会社人間として働き詰めてきた会社員は、今の会社を辞めたとしても歓迎して引き受けてくれる別の会社もあろうはずもないのです。
培われてきたノウハウこそあっても、それがそのまま他の会社のニーズに応えられるほど甘くもないのです。

もしも転職自体には成功したとしても、それを代償に収入が減るのも当たり前になっています。
ですから、現状をいかに維持させるかにこだわり続けているのがほとんどの会社員の実態なのです。

アイデアを検証すれば起業が答えとなる

しかし、ものは考えようですので、もっと考えてみればいろいろとアイデアも湧いてくるでしょう。
全ての人が会社員のまま悶々としているのではないはずです。

まず浮かぶのが、自分を売り込むための資格の取得です。
会社員のままでも夜中などに勉強をして、頑張り次第ではそれなりの資格を取れたりもします。

その資格が新たな会社の採用条件にでもなっていればそれもわかります。
また、そうでなくても独立開業するにも資格が必要になる職種もあります。

しかし、資格はそこまでの働きしかしてくれず、実際には業務遂行能力が高くなければ、資格だけで高い報酬を支払ってくれる人など誰もいないのです。
起業出来たとしても、営業活動が出来なければ客が来てくれるはずもないのです。

会社員のまま副業すると言う手段もあり、盆や正月などの繁忙期の一時的求人の増加に応えた副業などは割と人気もあるようです。
しかしこれでは、僅かな収入増より貴重な時間や労力を失うことのマイナスが大きくなります。

こうしてみると、やはりこれから先の不安を一掃するには起業するしかなく、国も起業しやすいように税制上の優遇措置を講じているところです。
また各地で起業セミナーなどを開催したりもしていて、起業に対する高いハードルを越えるにはどうするのかについて参加者も注目しているようです。

好きでなければ起業はしない方がいい?

起業にチャレンジする気になっても、どの分野で起業するのか、それは最も大事な問題です。
よくネットで紹介されていたりするのがコンビ二などのフランチャイズ店の店長などですが、果たして自分はそれに向いているのかを冷静に振り返るべきです。

会社員時代に培われてきたものもたくさんあるでしょう。
好きな趣味と通じる仕事がしたくはないのかなど、しっかりと自分の発する声を聞くべきです。

これならより安全に成功出来るからと、おすすめされるままに起業に走っても面白くなければ収入も伸びてはくれません。
せっかく会社の拘束から抜け出すのですから、それでは意味も半減してしまうでしょう。

しかし、そんなに調子良く望むべく条件を満たしながら起業してやっていけるはずもないと思えます。
そこですぐに諦めて現状維持に走ってしまうのも無理らしからぬことでもあります。

起業には誰もが常に憧れと羨望の目線だけは持ちつつも、自分には無理な話と決めつけているのが一般的なのです。
確かに現実には想像を超えるくらいの難題をクリアしなければならないことになります。

しかし、このまま一生を会社の一歯車として組み込まれたまま終えてしまうのも情けない人生でしかありません。
そろそろもっと好きなこと、自分の思うがままの仕事をしながらの毎日を過ごしていきたいとも思うはずです。

週末起業のメリット

そんな理想と現実の狭間にあって、どちらもクリア出来るとしたらどうでしょうか。
それが週末起業です。

会社員を取り巻く問題をクリアするには、会社を辞めずに起業をすると言うスタイルを提唱するしかありません。
週末の休日などにだけ副業として行う週末起業と言うスタイルこそが、起業の取っ掛かりとして最適なのです。

資格が必要であれば空き時間に勉強して資格を取りますが、それだけでなく営業活動も空き時間にするのが週末起業です。
それから徐々に生活を支えられるだけの収入を得られるように、少しずつ実績を上げていくスタイルとなります。

これをやってみればその大変さを実感出来るはずですし、慣れてくれば徐々に本格的起業への自信も深まるものです。
そう思ってやってみてもあまりの大変さに慣れるどころか、ここまでして起業したい自分が惨めにしか見えない時期もあるかもしれません。

それでも会社員として首を繋いでいるのですから、生活に苦しむまでには至らずに済むのです。
きっぱり会社を辞めてしまっていると、なかなか上手く軌道に乗らない仕事に焦るばかりとなります。

仕方なく馴染みのない肉体労働でアルバイトに追われて、体力的に精神的にも追い詰められるかもしれません。
こうなってしまえば、ますます軌道に乗りようもなくなるのです。

起業成功のヒント

インターネットを使ったメールマガジンは、自分を世にアピールするのに適したアイテムとなることがあります。
人目を引くような面白いものであれば、大手企業がバックアップしてくれるチャンスも出てきます。

セミナーの依頼が飛び込んできたりすれば、今度はそのセミナーを通じて顧客も増えてくれたりもします。
人気が上がれば上がるほど仕事が増えてくれ、副業から兼業のレベルにまで上がってしまいます。

このような人には、どんな仕事で成功しているにしても共通する特徴があります。
それは自分がはまって取り組めるほど、好きな仕事であることです。

そこに特におすすめの分野がある訳でもないのです。
もちろん、そこには資格の必要の無い仕事だって存在しています。

ただし、インターネットは使いこなす必要があります。
また、お金をつぎ込むのではなく気軽に趣味を延長させる感覚で取り組む必要もあります。

自分が持っているお金のネタを、いかにして現実のお金に変えられるのかに集中してみましょう。
それを追求していった先に起業の成功はあるのです。

楽しく週末起業をするには

何気なく隙間時間を活用し、楽しいひとときを過ごしながら、やがて本業へとシフトするため、願ったり叶ったりの思惑が週末起業です。
変に気合を入れて会社を辞めて一から何もかも始めるようなものではありませんから、リスクも低いといえるでしょう。

週末起業をしている間だけは言わば社長になれますので、普段の会社員生活では組織の一員としてどうしても拘束されるようなことからも解放させてくれる時間にもなるのです。
会社員とは違う別の自分を楽しむ感じで取り組めるのであれば、起業も怖いと感じないでしょう。

今や、週末は週休二日制の会社がほとんどになっています。
この休みの間も早起きに心がけ、充実出来れば、5日間の会社での生活もまた充実させてくれるものにもなります。

趣味の時間を有効に利用する

週末起業で、何をテーマにしたビジネスとするかと言えば、まずは趣味がオススメです。
趣味にかかる支出を趣味による収入で補っていれば、収入の方が膨らんで良い事尽くめです。

早起きした時間を有効活用して好きな仕事をすれば、会社の仕事と違ってとてもリフレッシュ出来ます。
好きな事で起業している人は朝から夜中まで働き続けていても、どこにも悲壮感がありません。

こうなってくると、休んだりしている人が哀れにさえ思えてしまうのです。
週末だけでもそんなリラックスした気分でいられる、週末起業の喜びを分かち合って欲しいものです。

週末起業をしていれば、会社の存在もしくは会社における自分の存在が危うくなった時でもゆとりある対応が出来ます。
単発的なアルバイトのようなものではありませんので、順調に行けばほんのお小遣いにしかならないと言うことも無いのです。

それはもちろん実力によって大きく差も出るでしょうが、自分のしたい事をビジネスとして構築出来れば誰にでも大きな可能性が与えられるのです。
アルバイトで対応出来る部分はバイトを雇えば、効率の良いビジネスがマネジメント出来るかもしれません。

人を知ることが出来る

週末起業の楽しさは、世の中にいるいろいろな人を知るきっかけにもなることです。
これまで転勤や配置換えなどはあっても、同じ会社の内部の人間でしか知らなかった人の考え方や生き様を目の当たりにすることになります。

生で直接、触れ合うことによって会社での関係とは違う新たな人脈も次々に広がってくれるものです。
その中には、将来の自分を支えてくれる人もいるのかもしれませんし、そうでなくてもどこか気持ち的にゆとりも与えてくれるはずです。

そうして得られた人脈は本業でも役に立つこともありますし、人脈により習得出来た幅広い知識が本業に応用されたりもするのです。
会社では与えられた仕事にだけ専念させられますが、ビジネス全体としてのメリットを把握することで問題の解決法もたやすく湧き出てくれたりするのです。

また、会社外の人間との関係が広められるのは、家族の人たちにも及びます。
それはこれまで帰宅してから出勤するまでの僅かな時間しか共有出来なかった家族と過ごす時間が長くなるからです。

さらには地域の住人と顔を合わせたりすることも多くなるでしょう。
地域コミュニティの仲間に入ると励ましもありますし、会社で孤独にしか生きていけなかったような自分がとても小さく見えてしまうでしょう。

会社人間のまま定年退職をした途端に家の中で引きこもり状態になって、家族からも嫌われてしまうこともありません。
いくつになっても、ごく自然に人間社会に溶け込めるのは大きな幸せと言えるでしょう。

安全な週末起業への基礎知識

勘違いしてはいけないのは、週末起業をすすめるのは週末起業だったらすぐに成功するからではありません。
週末起業ならいくらでも失敗出来るからです。

いろいろと試行錯誤しながら、初めて自分にぴったりの起業スタイルを見つけられると思っておくべきです。
いきなり会社を辞めてしまえば自由な時間こそたっぷり与えられますが、やはりすぐに軌道に乗れるような起業は出来にくいのに変わりはないのです。

会社をあっさり辞められる人は、よほど即、成功する起業に自信があるのか、よほど会社が嫌だったのかに限られています。
いずれの場合にしてもとても冷静さは感じられません。

安定した収入があってこそ、相応の支出をも覚悟しなければいけない起業にチャレンジ出来るのです。
会社を辞めるのは、起業が順調で忙し過ぎるとか、もう会社の収入は必要なくなったとか感じてから、さらに会計事務や税法などの法律知識を仕入れてからにするべきです。

起業はどこが大変か

社会人は会社が忙しくて他のことには一切、手の回らない人もいるほど何もする時間がなかったりもします。
ですが標準的には週休二日制であって、超過勤務時間も上限が定められていますので、時間をコツコ拾えば積もり積もってかなりの時間にはなるものです。

また、ある程度の資金も調達しなければいけないようにも思えますが、これもかなり思い込みがあります。
なるべくお金のかからない起業スタイルを考えれば、お金はそれほどはかかりません。

手持ちの余裕資金の範囲で出来る手軽な起業から始めるのが安全でもあります。
最初は借金するのが当たり前などと意気込んで、失敗した後は金利の返済まで追加されて身動き出来なくなったりもするのです。

人は最初からお金を使い込んでしまうと、きっともっと増えて戻ってきてくれるなどと自分の都合の良い解釈をしたがります。
そんな根拠の無い思い込みが全ての起業の失敗へと直結するのです。

初心者は、まずはお金の動きを見る目を養ってお金を稼ぐセンスを付けてからくらいの気持ちで取り組んでいくべきでしょう。
とりあえず、お金儲けは後回しにして週末にいこいのひとときを起業で楽しむ感覚がベストだと言えます。

参考にしたい起業スタイル

ネットショッピングはもはや当たり前となっていますが、希少価値のあるものをオンラインショップで販売すると人気が出るかもしれません。
特技を生かした代行サービスもやりがいのある仕事になるでしょう。

また、自分のこれまでの体験や知識を情報として発信するだけでも、需要が多ければビジネスとして成立するのです。
メールマガジンにして広告を貼り付けて広告料を稼いでいる人も数多いのです。

さらに、教材にしたりコンサルティングを請け負ったりと展開することも考えられます。
メールマガジンも個人で出すよりも誰かと共同して制作すると、より読者も確保しやすくなったりもします。

世代別の週末起業の捉え方

20代ではまだまだ将来、やりたいこともたくさんあるでしょうし、どれを優先するべきかも定まらないものです。
そこで週末起業によって、自分にフィットするものを見つけると言う自分探しのような感覚の面があります。

30代では会社の仕事も覚えて飽き足らず、他の仕事も並行するだけのエネルギーが満ち溢れています。
世間では転職するなら35歳までともささやかれていることもあり、そのきっかけも掴みたいところなのです。

40代では一見、会社での居場所も安定したように思えますが、経済負担も高くなり思いもよらぬ不測の事態にも備えたくなります。
そこで現実的な副収入を会社では味わえないような楽しさと共に得たいと願い始めるのです。

50代ではそろそろリタイヤ後の生活が見え隠れし始めます。
もっとやりたかった趣味もあるし、年金暮らしかと思いながらも、どうせなら趣味で収入も得てみたいと感じる頃です。

どの世代の場合にしても、決して無謀となるほどに意気込まないことです。
マイペースで楽しくこなせることから手を付けて、気付けば将来の見通しも立ってしまうのが理想的です。

起こすべき週末起業のテーマを考える

週末起業のあるべき姿がだんだん見えてくると、結構、納得してしまい「それでは自分もその通りにすれば良いのだ」と駆け込むようにその扉を叩いたりもします。
しかし世の中、ただ成功者の後を追随するような真似をして、儲けられるものではありません。

あなたの週末起業の原点を押さえておこう

まずはベースとなる動機を確かなものにしておきましょう。
週末起業にはあらゆるメリットがありますので、週末起業を始める理由も人様々です。

そこをしっかりしておかないと、ちょっと上手く行かなくなっただけであっさり挫折することにもなりやすくなるのです。
本来の動機が満たされたにも関わらず、別の欲求がもたげてしまってエネルギーの方向が変わると週末起業もふらふらしてしまいます。

そうならないためには、動機をしっかり紙に書き、それに対していつまでにどこまでの事業展開をするのか、売り上げをいくらにするとかまで書いておくことです。
それを目に付く場所に置いておくのです。

楽しくなければテーマにはならない

動機に基づいて、実際、何に取り組むかは慎重に選びたいところです。
自分が飽きずに溶け込めるほど好きなことであるべきです。

ただ好きでもそこそこに能力は必要ですので、得意分野であるかも確かめておきたいです。
そしてもちろん、しっかり収入に繋がるだけの需要が掘り起こせるかも大切です。

しかし、これと言って好きなことを即座に挙げられない人が実際には大半です。
そんなプライベートは抜きにして、会社一筋に生きて来たと言う人も未だにいるかもしれません。

もしもそうだとしたら、これまでの過去を振り返って何が好きなのか、絞り出します。
お金を払っても惜しくないこと、軽いノリで延々としゃべれること、やっていれば時間を忘れてしまえることなどです。

それも特に無ければ、記憶をもっと子供の頃にまで遡ってみましょう。
先生に褒められて嬉しかったこととかでもヒントになります。

決して得意だとも思ってもいないでしょうし、趣味だとも言い切れないものでもあるでしょう。
また仮にあっても、起業になりそうな趣味も浮かばなかったりもします。

ビジネスチャンスなるものは、これまで開拓されていなかった分野にこそ大きなチャンスとなりますので、ここで投げ出さないことです。
何につけても詳しくなれば、その情報を欲しがる人もいるのです。

それも時代のトレンドに乗りそうなものであるのに越したことはありません。
もしもいくつか思い当たるテーマがあってどれにしようか、決め切れなければよりビジネスチャンスのあるテーマを追求するべきです。

これを最初からとにかくお金になりそうだからと、人の後を追いかけるように起業しても挫折するのは目に見えています。
まずは週末にリフレッシュするのが目当てくらいでなければ、結局、楽しさも味わえず続けられなくなるのです。

客の付きそうな起業にする

お金のネタとなる商品をどんな形のものにして提供するかも考えます。
それは例えば趣味に使う道具であったり、ノウハウを書いた本であったりします。

需要のあるものは何なのか、自分が困ったこと、困りそうなことなど思いつくものは全て商品と成り得るのです。
その全てを自分では出来ないかもしれませんが、その場合は出来る人を雇って仲介するのもビジネスとなります。

また、難しい発想をしようとせずとも、これまでのビジネスの客層を絞り込む手法も知られています。
例えばありふれた英会話教室でも中高年向けに特化することで、これまで気の進まなかった中高年が参加しやすくなったりもします。

現実にどれくらいの客が付きつきそうかの見積もりも諸条件を鑑み、適正な見積もりとしましょう。
既にライバルとなるべき業者が存在していれば、こちらは週末起業ですからかなり不利にはなりますので、出来れば他で扱っていないビジネスにしたいものです。

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ぴろし

ぴろし

1986年生まれ。福岡出身。大学卒業と同時に2009年に上京。大手ITメーカーで営業をしながら、2015年2月から副業で物販ビジネスを始める。同年4月には第一子も生まれ1児の父となる。これからは自分が大黒柱として家計を支えばければならないという思いに感化されつつ、大学卒業当時から目標として掲げていた「30歳までに独立起業」を意識し始める。その後必死に独立起業の夢の実現に向けて副業として物販事業を拡大。2015年7月には初めて副業収入で月収100万円を達成し、物販ビジネスを始めて丸1年後の2016年2月に初めて副業収入として月収200万円を達成する。そして晴れて2016年12月に退社。2017年1月に法人設立を果たす。この経験を活かしサラリーマンや主婦が副業で稼ぐ力を身につけるための情報を得る場所として当サイトの運営を開始し、様々な副業情報や、普段の生活をお得にする情報を発信中。

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